子供たちの体力・運動能力の結果を載せました。①黄色に赤の数字は、全国平均と県平均を上回っているもの。②赤の数字は、全国・県のどちらかを上回っているものです。コロナの状況で現在の子供たちの様子が分かります。
冬休みに行う、「田中健康運動」をホームページにアップしました。焦らずに本来ある体幹の力を呼び起こすことからやっていきます。ぜひ、お子さんと一緒に行ってみてください。
子供たちの体力・運動能力の結果を載せました。①黄色に赤の数字は、全国平均と県平均を上回っているもの。②赤の数字は、全国・県のどちらかを上回っているものです。コロナの状況で現在の子供たちの様子が分かります。
冬休みに行う、「田中健康運動」をホームページにアップしました。焦らずに本来ある体幹の力を呼び起こすことからやっていきます。ぜひ、お子さんと一緒に行ってみてください。
タブレット端末を使って8つのグループに分かれて交流しました。途中画面が動かないなどのトラブルはありましたが、近況を報告したりクイズを出し合ったりしながら交流を楽しみました。

松崎先生から歌のプレゼント!4年生と3年生には、うれしい素敵な時間となりました。あれから2か月がたち、思いもよらない形で、また先生に会うことができました。子供たちの反応や笑顔は、想像以上です。松崎先生との出会いが、子供たちを大きく成長させてくれたのが、表情から分かります。プロはやっぱりすごいですね。

滑川警察署の方に来ていただき、交通安全を再確認しました。冬の事故を中心に気を付けてほしいところをお話しいただき、これからの毎日に生かしていこうと思っています。家のほうでも、今日の話を確認いただき、安全に過ごすように声かけをお願いします。

心温まる、やさしい、素敵な時間。感動しました。6年生、お疲れさま。ブラスバンド部のみんな、保護者の皆さん、ありがとうございました。虎男先生には、大感謝です。


第45回目を迎える「希望の丘コンサート」が開催されました。6年生にとっては、最後のコンサート。3部構成でおこなわれましたが、あっという間に時間が過ぎるほど、素晴らしい演奏でした。

科学の時間「関東・東北豪雨からの教訓」の学習の一環として、ドローンをプログラミングで操作する学習をしました。講師の先生にも来ていただき、機材を準備していただいたり操作を教えていただいたりました。

鬼怒川決壊による濁流で取り残された住民を救助する方法の一つとしてドローンを操作しています。離陸ポイントから発信させ、救助者が印刷された地点に着地させ、また戻ってこさせるようにプログラミングができれば成功です。
ドローンによる救助活動は実際に行われており、要救助者の発見や救命浮き輪の運搬にドローンが活用されています。
講師の先生は「機械は指示された通りにしか動かないから、どんなプログラムを組むか考えたり、微調整をしたりするのは人間がやるしかないところなんだよ」とおっしゃっていました。
5年生は、「プログラミング学習」としてドローンを操作しています。講師の先生は、「機械は、皆さんの気持ちがわかりません。だから何をしてほしいか正確に伝える必要があります」と話されました。機械や相手に伝えるために、言葉や手順をプログラミングしていくことは、今必要な学習であると感じています。この後は、プログラミングをたくさん行って、ゲームを行います。
